クラウド型勤怠管理システム「ちゃっかり勤太くん」ユーザー事例

勤太くん連携オプション<工数・作業管理>機能

勤怠管理と連携した工数・作業管理で業務の一元管理

勤怠集計だけで無く、プロジェクトや作業分析による損益管理も実現

株式会社ビーエス・ジェイ様

業種 IT・ソフトウェアの開発など




世界に向けて新たな会計グローバル
スタンダードを発信しつづける
ビーエス・ジェイ社



取材に協力して下さった
石田代表取締役(右)と
鈴木実行役員製品部長(左)


~事業概要~

1.コンピュータ・ソフトウェアの開発、販売、賃貸及びリース
2.コンピュータ、周辺機器、情報通信機器、事務用品の販売、賃貸、リース及び保守サービス
3.情報処理サービス及び情報通信システムによる情報サービス
4.経営コンサルティング
5.経営及び資産運用に関する情報サービス
6.ソリューションサポートセンター

会社アピール

ー「見える」グループ経営ソリューション『GroupMAN e²』販売・サポート「経営管理総合プラットフォーム」「Virtual Engineer Service」
「SES/SI」を軸に事業を展開。
ーソリューションサポートセンター運営会計業務、検定試験に係る業務の提案など

勤怠管理システムの検討したきっかけ

  • ・ 出勤時間・退勤時間・申請・承認をウェブ上のワークフローと別途エクセルに手入力で転記作業を行っていたため、人為的ミスが発生。
  • ・ 記入漏れや打ち間違えなどのチェックに手間がかかる。
  • ・ 弥生給与へのデータ入力も手入力のため、時間がかかる。
  • ・ 常駐業務を行う従業員の残業工数が常時把握できない。
  • ・ エクセルファイルで勤怠管理では、常駐先によって、エクセルファイル事態が持ち込めない場合がある。


ご決定のポイント

  • 勤怠管理はもちろん工数管理もあり、必要な機能が全て一本のシステムでできる。
  • ネーミングを含め、コストパフォーマンスにインパクトがあった。

導入後のフロー



導入効果

  • 手入力の手間とチェック業務の業務期間が大幅に減った。 月間3-4日間→半日間に!
  • 勤怠管理と工数管理が一元管理できるようになり、業務分析がしやすくなった。
  • 常駐者の勤怠情報がリアルタイムで管理できるため、残業時間の抑制が可能になった。
  • 月初の確認作業が分散され、月初に業務が集中せず、平準化された。

AISへの期待

今回は管理側の集計業務の業務効率化を重視した導入となっているが、今後の事業拡大に伴い、従業員数の増加も視野に入れているため、次は日々の工数入力をしている従業員からの声を反映させた機能アップに期待をしている。

問い合わせ

開発・提供元

株式会社エイ・アイ・エス

〒101-0032 東京都千代田区岩本町3-9-2 PMO岩本町6F
TEL:03-5833-8808(代表)   FAX:03-5833-8809